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木古内町 沖合に咸臨丸が眠る、サラキ岬。歴史と自然が紡いだチューリップの花絨毯が、春の岬の風景を美しく彩ります

サラキ岬

激動の幕末維新に栄光と悲劇の軌跡を残した咸臨丸が眠る、サラキ岬。そこに咲き誇る色鮮やかなチューリップは、およそ5万球を数えます。満開になる5月上旬〜中旬には「チューリップフェア」も開催され、多くの人で賑わいます。

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薬師山

薬師山山頂に咲き乱れる芝桜が、辺り一面をピンク色に覆い、その景色は国道228号からも望むことができます。

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栗原邸

栗原家の庭に立つツバキの大木は、樹齢200年。今なお、毎年5月になると無数の花を咲かせています。

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佐女沼

木古内町屈指の紅葉スポットで、見頃は10月上旬〜中旬ごろ。沼の周囲には遊歩道があるので、散策しながら絶景を堪能できます。ちなみに春は薄紫色のカタクリの花が咲き、とても綺麗です。

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