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江差町 いにしえの栄華を現在に伝える街道に彩りを添える花のオブジェやプランターの数々。風情のある街並みを、花と緑がやさしく飾ります。

いにしえ街道

かつて北前船によるニシン漁で栄えた江差町。その隆盛を極めた当時の建造物が残る「いにしえ街道」には、町民の花植え活動によって配された木製のプランターに、春夏秋と季節ごとに表情を変える色とりどりの花が飾られ、行き交う人々の目を和ませています。

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法華寺

本堂の天井に日本文人画家・池大雅作「八方睨みの龍」が描かれている法華寺。山門は300年以上前に檜山奉行所の正門として建てられたもので、この脇に立つしだれ桜は中庭から鑑賞するのが、一番美しいといわれています。

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開陽丸青少年センター

江差町の町花ハマナスは、町内各所に原生。6月〜7月にかけては、海岸線の砂地を中心に鮮やかなピンク色の花を咲かせます。また「海の駅」の指定を受けた開陽丸青少年センターや江差追分会館の施設周辺はハマナスの生垣に囲まれ、景観に彩りを添えています。

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